Claude 用 Yubi プラグイン
Claude が Yubi を通してあなたの Mac を操作します。考えるのはあなたの Claude、手を動かすのは Yubi
Yubi は手前のウィンドウを読み、その中で作業します。クリック、入力、スクロール、アプリやページを開く、PDF の結合。プラグインを入れると、Claude が Yubi にこれらを頼めるようになります。Claude Code、Codex、Cursor など MCP に対応したアプリでも使えます。
インストール
まず Yubi をダウンロードして、一度開いてください。次に Claude Code で:
/plugin marketplace add AnimaEcho/yubi-plugin/plugin install yubi@yubi
Codex では: codex mcp add yubi -- /Applications/Yubi.app/Contents/MacOS/yubi-mcp
Claude Desktop、Cursor などでは、コマンド /Applications/Yubi.app/Contents/MacOS/yubi-mcp をローカル MCP サーバーとして追加します。
決めるのはあなた
- アプリがつながるとき、Yubi が使わせてよいか聞きます。許可は Yubi を終了するまで有効で、設定からいつでも取り消せます。
- クリック、入力、Return、Enter、Space、Delete、Web アドレスはすべて、あなたの「はい」を待ちます。AI アプリが代わりに「はい」と言うことはできません。
- クリックを任せていない場合、Yubi は場所を示して、あなたがクリックするのを待ちます。
- 読むのはウィンドウのアクセシビリティ情報だけで、画面の画像は撮りません。パスワード管理アプリは読みません。
- Yubi と話せるのは、署名済みの Yubi 自身のコネクタだけです。
料金
無料です。考える部分はつないだ AI アプリ側のアカウントで動くので、Yubi のタスクは減りません。
ソースと詳細: github.com/AnimaEcho/yubi-plugin